検索とエクスポート
2026年7月18日に更新
ダッシュボードのどこからでも Cmd+K または Ctrl+K を押すと検索に移動するので、そのまま入力してください。
検索の対象
検索は、保存したタイトル、ブリーフの要約、そして保存したコンテンツ本体を横断します。一致した語は結果の中でハイライトされるので、なぜ一致したのかが分かります。
結果は関連度、新しい順、古い順で並べ替えられ、20件ずつ読み込まれます。何も一致しない場合は、別の言葉を試す、語数を減らす、特殊な記号を外す、といった提案が表示されます。
検索せずに絞り込む
見つけ方は検索だけではありません。ダッシュボードのサイドバーは、ライブラリをソース(記事、PDF、動画、ツイート、ポッドキャスト、メール)とトリアージの区分(未トリアージ、対応する、参照、アーカイブ済み)で分けています。作成したタグで絞り込むこともできます。
ブリーフをエクスポートする
ブリーフを開き、次のどちらかを使ってください。
- Markdownとしてコピー: ブリーフをきれいなMarkdownとしてクリップボードにコピーします。
- .md をダウンロード: ブリーフをMarkdownファイルとして保存します。これはPro機能です。
保存したコンテンツ自体にも同じ2つの操作があるので、抽出した記事をMarkdownとしてコピーしたり、.md ファイルとしてダウンロードしたりできます。ダウンロードはPro、コピーはProではありません。
Freeプランのまま Pro のエクスポートをクリックすると、Pro機能であることをSkimlが伝え、アップグレードのために設定のプロフィールへ案内します。
エクスポート履歴
コピーもダウンロードも、すべて設定のエクスポートの下に記録されます。一覧には、どのブリーフが、どこへ、いつ出ていったかが表示されます。
これは、Skimlから何が出ていったのかを常に把握できるようにするためのものです。すべて削除で履歴全体を消去できますが、この操作は取り消せません。
ゴミ箱
保存を削除すると、それとブリーフは破棄されるのではなくゴミ箱に移動します。項目は30日間そこに残り、その後で完全に削除されます。その期間内なら復元でき、ゴミ箱の画面から自分で完全に削除することもできます。
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